2012年05月19日

ごっこ・・・物語

このたび原発事故後自殺されたかたが訴訟をおこされたとか、

当たり前といえば当たり前のことであるが、原発事故の責任が誰にあるかについては掘り下げてみる必要もある。設計者、製造元(企業)、管理者(国、保安院)、運営企業(東電)さらに利権者(地域行政)なども責任がまったくないわけでもなかろう。
地震も津波もまったく予想されなかったわけではない。
ただ、自殺の問題については、国や地方行政は責任ある対応としては防ぐ手立が必要であろう。先進国では大きな事故などに遭遇した場合、精神的な療法がおこなわれるが、日本は先進国と言えるのだろうか。


さらに最近PL法なるものもある。

そのようなことで民主党さん、

原発再稼働には熱心だが、自殺防止や地域再生の話はまったく聞こえてこない。関西電力の再稼働も町長さんは乗り気だが、このような場合の取り組み方など考えていらっしゃるのだろうか。
お金や仕事をもらった地域や人は受益があるが、何も関係のない人や周囲、あまり電気も使わない人は誰に苦情を言えばいいのだろうか?


これはたこ坊主の独断ですが、
国の税金で原発に対応するなら国民に問うべきである。
事故の可能性のある原発を50基もつくった自民党さんのエネルギー政策、事故対応ができないで自殺者までいる民主党さん、貴方はどうしますか?


そう言えば被災地域でも「西日本の農産物のほうが売れる」などと聞いたが本当なのだろうか。

今回の自殺者問題の対応によってはまた「たこブログ」の書くことが増える。たこ坊主は受益で書いているわけではないので書くことは少ないほうが良い。

あまりにも無責任な社会にあきれ書いているだけである。

だからこのブログには著作権はありません。

今の社会は何か幼稚に思えてならない。

「社会ごっこ」でしょうか・・・???

日本の将来大丈夫でしょうか、いくら消費税を上げても流通が止まればお手上げであろう。
中小零細、地方の台所は予想以上に深刻です。(大飯も?でもねー)
たこ坊主
posted by takopon at 17:45| Comment(0) | 日々・日常

2012年05月08日

あなたならどうする・・・物語

とかく無責任なこの国、
優秀と言われる人たちの仕事の多くは逃げ道が用意される。馬鹿な大衆どもは追及先も分からないままに疲弊した社会にあえぐ。
それはマスコミに躍らされてのものも多い、がマスコミが追及するものには、大衆生活には無縁のものも多い。
小沢さんの問題などは理解しやすい一例であるが、本来記載ミスの追求など一般生活とも政治とも無縁なものであり専門家にゆだねる問題である。
それより、
無策の少子化担当大臣、崩壊に近い状態となった半導体産業の担当大臣など、無策無意味なものにお金をつぎ込んだことのほうが問題は大きいし出費も大きい。
育児手当も効果なし、そんなお金があったら日本経済に刺激をあたえ世帯収入を増やしたほうがいいが、その能力はないのだろうまったく先が読めない。


池田さーーーーーん。

少子化担当大臣がいながらまったく改善しない少子高齢化、一般の会社であれば長くても2年改善の見込みがない場合、担当者は無能力として左遷であろう。
マスコミが担いだあのIT担当大臣、結果としてこの国のIT産業は衰退の一途であるが、これなど最初から無能だったのではと疑う。エイズ関連の学識者委員会のトップに選ばれた人が、エイズの知識がなかったなど、人命軽視でもあり笑いごとでは済まされないように思う。


さらに、
根拠のない安全論であったようにも思われるこれまでの原子力保安院、今この国の原発が全て止まってもかろうじて暮らせる。ではなぜ50基もつくったのだろうか?
これなど一般大衆がダム建設に反対したしわよせとも思え、この国の大衆も知識者も長期的想像力に欠けるように感じる。
と、
このような結果であるが、
とにかく問題は、マスコミが物事の筋道をすり替えていることに気が付かない大衆、マスコミの誘導方向に向かう能天気な大衆に最大の責任がある。

テレビ人気で選挙に当選するなどこっけとしか言いようがない。

ただ、マスコミや政治家がいくら優秀と言っても、

たこ坊主は口先だけの人間を学識者や専門家とは認めない。


もしも貴方が心臓手術をするとき、

口も下手だし学閥もない、

手術経験が500例で失敗が50人、

一方で、
雄弁で知能もいいし出身校も良い、
が、
手術経験は10人で失敗が1人、

さて貴方はどちらの先生に執刀していただきますか?


安定期に向かわなければならない日本、本質の時代であるのに詐欺の多いこと。あのスマートな参議院の先生は優秀だと自負されるが、
この国の経済再生はまだまだかなー、いやできるのだろうか。


たこ坊主
posted by takopon at 19:28| Comment(0) | 人間・営み

2012年05月06日

無策の旅へ・・・物語

あれからかなりの年月が過ぎた、あのペラペラ学識者がマスコミに登場し、高度成長期の終わった日本をこれからは金融の時代と語り、それをペラペラのマスコミと、ペラペラの大衆がお応援し、ペラペラの内閣が誕生した。

さてその結果は、

働く場所がない、自殺者は年間30000人以上が10年以上も継続、さらに少子化社会の改善もなし、この間少子化大臣たちのああした、こうした、といったお話は何度となく聞いたが、結局何もなく完全に無策に等しい。
そうした避難のがれか最近雇用が改善したと報道している。


しかし、

今年は団塊の世代の中心となる昭和22年生まれが65歳となって退職する。だから雇用もあるが喜んでもいられない。この世代は研究者にしても技術者にしても本物の人間が多い。
問題はこの本物の人間に、外国から短期高級で誘いが来る可能性は高い。となればますます日本は疲弊する。


あの高速バス事故も同じ無策のものである。

総務省の問題提起を国交省が二年間もほったらかしとは、さすがに優秀な人たちの多い国である。
問題は今後の対応であるが、
学識者委員会など逃げの手段では何の役にもたたないし意味もない。たこ坊主の分析では長距離運転手の疲労は距離や時間以外に大きな要因がある。


それは時間帯、

いくら休息をとっても人間は午前4時頃から6時30分頃(日の出)に睡魔がピーク(魔の時間帯)となるため、慣れた長距離ドライバーはこの時間に休眠する。明け方のサービスエリアにトラックが多いのはこのためであろう。
長距離運転の経験のない学識者やお偉い方々が数百人、いや数千人あつまっても本当の安全策はできないであろう。


さてたこ坊主であるが、

生まれつき全国を飛び回ることが好きなたこ坊主、免許取得から乗った車の走行距離は、現在までで1,400,000km(無事故)を超える
今でも年間30,000kmは走る。だからマスコミ学識者よりは詳しいが、乗用車でも一日600kmが限度(昼間)、しかも連日では安全運転は不可能である。

(ちなみに最長距離は日本海経由で長崎から青森竜飛までであるが、これは若き日のチャレンジである)

実際に運転している人間を心理的、生理的に分析し、意見を聞くなど人間の能力的な対応が大切であり、運転記録など言い逃れの材料となる指針、企業の効率化優先の対策で安全の確保は絶対にできない。

このままの頭でっかち政策では日本が危ない。

それはタイの洪水、東日本大震災においての企業の対応でも理解できていること。

さて、さらに高度成長期の終わった日本、今後の成長はそのことを理解することで他国の真似ではない。
それはオランダの場合、バブルは600年前に経験しているし、アメリカの高度成長は40年前に終了している。
日本は日本の発展の経緯の中から、独自の策を産みださなくてはならない。
たこ坊主
posted by takopon at 13:55| Comment(0) | 日々・日常

2012年04月30日

シャーシャー・・・物語

今朝テレビをみていたら、日本をダメにした元総理の息子が自民党さんの悪口を言っていた。

「これは絶妙な心理作戦だな」と感心して見ていた。

つまり今後解散総選挙があったとして、民主党さんより多少有利になったとしても、自民党の勝算も低い。
しかし、自民党としては勝ちたいし自分も当選したい、であればメディアを通じて自民党批判(自己開示?)し、矛先を自民党に向けながら現政権(民主党)の批判をする。
大衆心理学からすれば高等な技術になるが、
お父様ゆずりだろうか、
しかしそれに踊るマスコミは、
無知なのかそれとも手段なのかよく理解できない。
聞いていた無知な大衆も、
応援団なのか単なる無知なのか理解できない。


が、

たとえ自民党さんが民主党に協力しても、
根本的な政策が変わらない以上、
疲弊した大衆の立場、
お金を集めたお金持ちの立場は絶対に変わりません。


とにかく今は何事も「チョット待て」の時代である。

今権利を手中にしている人以外、安易に大口を開けてて手を叩いていたのでは、苦虫を食べるのは貴方となるでしょう。

いま一番焦っているのはテレビ局かも・・・などと思うこの頃である。
たこ坊主
posted by takopon at 08:54| Comment(0) | 人間・営み

2012年04月28日

とんだとんだ・・・物語

さて原発の説明会がありました。
もう政府もひらきなおりでしょうか絶対に安全ではありませんと説明しています。もちろん事故の確率は低いとは思いますが、いかがなものでしょうか?


そして韓国は巡航ミサイルを発表しました。

もちろん韓国と日本が戦うことはないと思いますし、今後世界戦争となれば人類が生き延びるには難しとも思えます。

が、

日本の原発は50基以上とか、こんな小さな国では3〜5基の原発を攻撃されれば終わりかも、そんなことを考えています。
原発の安全性は理解できますが、日本の場合あまりにも国土が狭いことに問題があるように思います。
前回の北朝鮮のミサイル防衛のアタフタさをみれば、とても迎撃が可能とは思えません。もちろん戦争はあってはならないことですが、現在の世界状況を眺めていれば絶対にということも言えないようです。


さらに平和ボケでは平和維持は不可能でしょう。

テレビしか興味の無いおバカな大衆の平和ボケが一番危険だと認識してください。それは郵政解散時の旗振りに煽られた大衆の姿を思えば想像できると思います。

イケーーー、ワーワーワー!


そんな大衆の皆様のおかげで仕事がありません。
が、今はお国のために、
勤労者が先生方の給料、官僚の方々の年金、経済界のお金持ちを支えあおうではありませんか。

たこ坊主
posted by takopon at 16:58| Comment(0) | 政治・経済

2012年04月26日

どっちの権利でショウ・・・物語

原発再稼働のお話、
電力不足もわかりますが、何かしっくりとしません。貿易など経済界の問題なのか、経済界と政党さんの問題なのか、官僚の方々の問題なのか、単純に電力不足の問題なのか? 
よくわかりません。
日本経済が危ないとは言いますが需給バランスの壊れている現状では、どう考えても原発再稼働で景気が良くなるとは思えません。
さらに電力不足であれば小型水力発電の設置もありますが、国交省が水利権だなんだとうるさい。
小型水力発電で水不足になるとも思えませんが水不足が心配なのですかねー。小型水力発電より原発のほうを心配していただきたいと思うのは私だけでしょうか。


さてさてそんなわが日本、

テレビなどで原発反対を唱えると干されるとか、そう言えば郵政民営化のときも、民営化反対を言われていた先生方はあれからお見かけしません。
一人二人復帰されていますがその程度です。
そんなテレビをみて情報自慢するお馬鹿な大衆が一番の困り者、郵政民営化で2600億円入ると書かれている先生、あの金融改革で銀行を叩き売って、運営した2000億が行方不明とか、ご存じなのでしょうか?

金融日本、素晴らしい運用に万歳です。
さすが優秀を自負されている方々ですね。
さてそんな国の物語、
どっちの権利で動いているのでしょうか?


そう言えば水利権を主張されることは、その水で被害があったときは保障請求の対象と考えていいのでしょうか、一度たこ坊主がその問題をいったときには相手にされなかったのですが・・・?
益だけの主張とはまことに困ったも世の中です。

(本当に水不足になって農業などに被害が出る場合は別ですが)
まさか優秀を自負される方々が、大きなダムと小さな水車の権利を同じに考えられるとも思えませんし?
であれば田舎の粉をひく水車も、水をくみ上げる水車もすべて水利権の対象でしょうか?
発電だけ?
まさかーーーー。
本気で小型水力発電に取り組んでいる・・・・・
たこ坊主
posted by takopon at 15:19| Comment(0) | 奇々・怪界

2012年04月19日

裁判員政治・・・物語

今回もまた問責決議案、昨今の先生方は行動や言動が軽すぎるのではないでしょうか、今までの経緯からすれば、出される議員、出す政党双方に反省が必要です。
仕事を休んで行かなければいけない裁判員、片方では税金が不足と言いながら高い給料で問責を繰り返す政治。


政治も裁判員制度取り入れが必要でしょう。(コストダウン)

裁判員のほうが真面目なようにも思えます。

いまの日本は裁判所みたいな政治をしている余裕は無いと思うのですが、このままでは日本の一般大衆の将来は真っ暗闇です。

さて本題ですが、
そんな体制で結論とした原発再稼働、どうしても信じる気持ちになれません。迎撃ミサイルとか沖縄が危ないとか、大げさに騒いで国費をつかって、知らされたのは沖縄を遥かに通過した後とは(時間的)?

もちろん、

国民に間違いを知らせたくない気持ちは理解できますが、もし原発が標的にされていたらどうします。その後の対応できるのでしょうか、報復処置をといっても被害は元にはもどりません。
こうした場合日本語では「後の祭り」と言います。
この十数年の政治政策は殆どが後の祭り、結果としてこの国はひたすら弱体化の道を歩むこととなりました。(政治もマスコミ誘導も)
こうしたことはシンクタンクでなくても
、少し真面目に社会を眺め、少し真面目に考えれば理解できることです。


今後の日本の成長をいかにするかについては、

たこ坊主も後日真面目に書いてみます。

少なくても今までマスコミに出演された学識者よりは当たる確率は高いと思います。

多分・・・。

この状態で消費税の引き上げ論とは、本当に経済を理解されているのだろうか・・・???
たこ坊主
posted by takopon at 09:46| Comment(0) | 政治・経済

2012年04月14日

壊れるかも・・・物語

昨日は情報系の若者と話をしていた。

「最近は派遣労働が多く、仕事に希望が持てない社会になったようだが若い貴方たちはどう感じる?」
「エエ自分の仲間はすでに日本をあきらめて国外で起業していますよ」


いろいろと考えてみれば、

この国衰退の要因はマスコミにあるように思えてならない。


一時は所得税を安くしなければ頭脳が国外に出ると報じ、最近までは金融立国論を唱えていたが、高給取りは高齢者や地位のある人間、その人間が権利を主張し行き場の無い若者は国外へ活路を見出そうとする。
金融論も年金投資で大失敗を演じている。
派遣法でリストラされた技術者、行き場のない若者の視線は国外へと向かう。
最近では資金運用に学識者の委員会が創設されたようだが、何処かが間違っているように思えてならない。


基本的に資金運用は博打と同じ、

「得する側」と「損する側」でなりたつ、誰かの利益は誰かの損で埋まる。

だから証券会社は大口顧客の売り逃げを応援しているようにも見えていたが、

最近のネット証券の進出で少し溜飲が下がった。

もちろん事業が成長期であれば、成長に合わせた伸びもある。

しかし、その場合は運用ではなく投資となる。

が、この国は宿泊施設やホール、文化事業などなど多くの事業に投資して1000兆円の借金をつくった経緯もある。
急ごしらえのお勉強会で一気に上手になるとも思えない委員会だが様子を眺めるしかない。


どうなるのだろう。
たこ坊主
posted by takopon at 19:07| Comment(0) | 人間・営み

2012年04月09日

迷走の果てに・・・物語

小泉内閣時代の郵政解散、マスコミは刺客報道などで盛り上がり、国民新党は苦しい戦いとなった。
そして、少しの議席で正式に国民新党が誕生した。
が、その国民新党がまた割れた。

少しふり返ると、

あの時の郵政民営化反対は目的が郵政維持ではなく、民営化に伴う私たち国民の不便さであったように思う。
それが今回は国民に影響が及ぶかも知れない消費税、なのに郵政事業を守るために消費税に賛成とは、国民新党としては少し筋が違うように思える。


消費税について、

最終的には消費税となるかも分からないが、まだ論議がつくされていない今、短絡的に消費税に賛成と言うわけにはいかない。

それは、
いままでのこうした場当たり政策が、無駄に無駄を産み、とうとう1000兆円もの借金をつくったのがこの国の経緯である。
竹中さんと小泉さんも「骨太政策」などと言葉は立派だったが、500兆円の借金は1000兆円に膨らみ、派遣法では労働環境が崩壊し、いま年金など社会保障も壊れようとしている。
民主党さんも、その自民党さんと一緒に消費税を上げましょうとは、開いた口がふさがらない。


良いことではないがこの国の大衆を100とした場合、

働けない人を1〜10、
社会的に立場の弱い人10〜30、
一般の人が30〜80、
恵まれた人を80〜100、
こうした中で一番困っているのが1〜30の人たちである。こうした問題を正しく整えるのが国の政治のように思う。


が、ここ最近の政治の対象は50〜100が対象であって、その下は全て切り捨てで行われている。こうした社会になった発端が小泉時代の金融改革であるが、マスコミがどのように弁解しても、マスコミもその片棒を担いでいたことは事実である

消費税と年金の関係も、

「30までの弱者は年金も払えないのが事実、ならば消費税でとる」・・・そうした政治では弱者切り捨て社会となり、最終的には国の治安、我々生活の安定とはならないように感じる。
私は「自分の年金さえあれば良い」とは考えたくないので、そこに違和感を感じる
日本人として世界に誇れるやさしい文化国家でありたいのだが、あのお金にしか興味のないおかしな大臣のためにその誇りは失われつつある。

が、人々(他人)に喜ばれてこそ人間である。


昨日どこかのテレビで「これからはハイリスク、ノーリターン」の考えが必用といっていたが、まさしくその通りであろう。
たこ坊主
posted by takopon at 10:40| Comment(0) | 人間・営み

2012年04月02日

教えてほしい・・・物語

最近世の中が理解できなくなった。

ザルの中に水を入れて溜める方法、

安全、安全というが、どれくらい安全でどれくらい危険なのだろう。

1万円で子供が増えるのだろうか、

「危険だから守ってください」と言っても、「1週間後にまた来て」、

フロッピーが自然に書きかわる方法、これは特許ものかも、

金融立国を目ざし、運用の2000億が行方不明になった国、

半導体の在庫整理で工場の整理とは、

中小企業国家が中小企業の切り捨て、

郵貯改革をするために、消費税増税に賛成、

自動車も事故はあるので、原発は多少危険でも、

「骨太政策で負債倍増」で、1000兆円の借金、

派遣法をつくって人材会社をつくって・・・これは?

理解できないことはまだまだ沢山ありますが、

優秀な人間とは借金をつくることが上手な人、

教えて欲しいーーー。

たこ坊主
posted by takopon at 14:36| Comment(0) | 日々・日常